ヘミングウェイのタイプライター?

ebay でかなり古いタイプライターを入手しました。CORONA 社のNo.3 というもので、かなりコンパクトなタイプです。フォールディングといって折り畳みのできるポータブルなものです。かの文豪ヘミングウェイが愛用したといわれています。これで私も大作家?(www).

ebay で入手したもので、No.3 の印字が消えていますので、本物かどうは怪しいのですが、詳しい方教えてください。インクリボンのスプールは欠品しており、リボンが装着できません。こちらはそのうち作製しようと思っています。また例のチンというベル音がならないので、調べてみると、ベルを鳴らすハンマーがなく、ばねが折れていました。こちらも作製予定です。

特に、タイプライターで大作品を著述する予定はないのですが。

誰のコレクション?

今日も外の薪棚から室内に薪を運んでいました。ふと見ると、薪棚にこんなコレクションがありました。誰のなんでしょう。うちでは、狸や兎を見かけたことがありますが、栗鼠は見たことがありません。謎です。

最近モハ具合がすごいんです。。

これをご覧になっている猫好きの皆様はご存じだと思いますが、私は、この猫を保護するまで知りませんでした。長毛種の猫は、冬と夏で全く毛の長さが違うことを。。。春に保護したときは、確か長い毛だったはずなのに、気づいたときには、そこらへんのキジ猫みたいになっていました。しかし冬になればこのとおりモハモハでした。

久々の雪景色

久しぶりの雪景色です。ここでは、めったに雪が積もることがありません。昨年は一度も積もりませんでした。